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2011'12.15 (Thu)

お見送りしますのにゃん

いってらっしゃ~~い☆
いってらっしゃい
と、後ろ足でバイバイをしている・・・わけではなく
毛繕いの途中で片足挙げてチョットお休み中のポーズ ( ̄m ̄〃)

             ですが、

チアは朝出勤するパパさんを玄関まで出てゆき、本当にお見送りするんですよ

パパが玄関に向かうとき「チァちゃんいってきまーす」とアピールすると
ズダダーと駆けて行ったりトットコ・トットコ歩いてきたり。

ニャンコですから100%とはいかないけど、8割り以上の確率で
ちゃんと玄関にやってきて

飛び出し防止フェンスの前できちんとお見送り
パパが行った後はまたリビングに戻るから、
チアの意識下できちんと見送りの習慣化ができているのだと思います。

パパはそんなチアが可愛くて仕方ないのですよ(笑)

平日の出勤時以外に出かける時には、全く知らん振りですけどね(* ̄m ̄)プッ




以下は私の近況報告。。。

また友達と美術鑑賞デートしてきました。
上野、国立西洋美術館にて「ゴヤ展」開催中
ゴヤ展
ゴヤの作品と言えば「裸のマハ」「着衣のマハ」が有名ですね。、
「マハ」とは固有名ではなくて「小粋なマドリード娘」というスペイン語で、
若い男と戯れ、時には自由奔放な生活を楽しむような女性をさす言葉なのだそうです。

ゴヤ(1746-1828)は若い時分は野心家で自ら売り込み宮廷画家のトップの地位まで
得ますが、46歳の時に重病にかかり聴力を失ってから画風が劇的に変わったとされます。
「前」ばかり見ていた画家は、一転して、世と人の「深淵」を覗くようになるのです。
王族の肖像画でさえ少しも美化して描くことなく、容赦ないほど虚飾無き人間性を描き
出しています。

この展覧会は肖像画等の油彩の作品より、版画やその素描画が圧倒的に多く展示されて
います。その中でも、スペインの対仏独立戦争を題材にした版画シリーズ
《戦争の惨禍》では、人間がなしうる残虐のありさまを仮借なく、しかし、冷静に
描かれており印象に残るものでした。

ゴヤの自画像
s-7fujita1116[1]



さて、いつもながらお楽しみは チョイと豪華なランチですよ
今回はシャングリラ・ホテル東京28Fにあるイタリアンレストランピャチェーレ
ランチメニュー
前菜(モッツァレアチーズ&トマトor生ハム)
パスタorリゾット(フォアグラ入りリゾットを選択)
メイン(イカ墨のポレンタにのせたイトヨリ鯛のポワレを選択)
デザート(フォンダンショコラとミルクジェラートを選択)(コーヒーor紅茶付き)
グラスワイン

一休マーケット→★クリック」でチケットgetしたので
通常5,890円が→3,200円でしたなり~(*'-^*)-☆

フォアグラリゾットもイカ墨ソースとマッチしたお味のポワレも
と~ても美味しかったよ


ご訪問ありがとうございました

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